レンボンガン島(バリの秘島)への行き方

バリの秘島レンボンガン島で自然を満喫するために、行き方を調べて行ってみました。

レンボンガン島への行き方

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2つの場所からレンボンガン島へ船が出ています

  • 北西がサヌール港 (便が多め)
  • 南西がスランガン島

サヌール港からレンボンガン島へ

各会社が所有しているスピードボート(片道約:30分):往復で約4000円〜6000円

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会社によって時間は異なるが、たまたま行った時は平日で大体11時から15時は運行数は少なかった。朝と午後メイン。日帰りツアー(アクティビティ)込みで値段が変わります。日本語が話せるガイドが多いので、語学が不安な方はある程度安心できます。

ローカルボート(片道:90分):往復で1200円〜1800円

公共のと民間会社があり、所要時間がかかるため朝の便は早めで、帰りの便も早め。

スランガン島からレンボンガン島への行き方

スピードボート(片道:30分)

サヌールと比べると会社は少ない。前日泊まったホテルがスランガンに近い時に利用などがおすすめ。ボートのみなら2014年の時点で往復20ドルのようですが、ホテルへの送迎とレンボンガンのレストラン食事込みでしたので、

今回は往復で60ドルのOJIボート(レンボンガン島内で迷った時用の携帯を貸しあり)を利用しました。

スランガンまで個人でタクシーを利用していくのは道が複雑なので難しいかもしれません。

帰りのレンボンガン島でのフェリー

この時点で海の透明度が高いのがわかる

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レンボンガン島で過ごせる時間が少なかったので船着場でも泳ぎたくなる透明度

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レンボンガン島で泊まった現地感満載のホテル。今回はAirbnbで予約

現地っぽいホテルを利用したかったため、あえてポー マニス レンボンガンとよばれる、ホテル(どちらかというと安い別荘?みたいな)場所を予約レンボンガン島でも現地の人たちの移動手段は原付がメインで、レンタル料金は1台700円程度、保険なし、ヘルメットなしなので、砂利道と足場の悪さからレンタルは控えました。

レンボンガン島で少し歩いた場所で車拾えるみたいですが20分以上いても、車がこない(笑)のもあります。

道のいい場所でこんな感じ

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ただ、レンボンガンのホテルは送迎しれくれる1泊1万以上のホテルのが、満足度は高いと思います。ホテル予約前はチェックしておくことがおすすめです。

私は送迎を頼んでいなかったため、ワレワレレストランと呼ばれるレンボンガン島の店員に頼むと日本円で片道4000円とふっかけてきたのでOJIボート提携の車でレンボンガン内の送迎を頼みました。

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それでも、まぁまぁ高かった気もするので、ホテル送迎ありが無料のホテルを最初から予約した方が楽でリーズナブルです。

宿泊場所の ポー マニス レンボンガンはこんな感じ

レンボンガン島にしては1泊4000円前後でかなりリーズナブル。正面玄関の左手にフロント。室内はツイン。寝心地やシーツはかなり綺麗で寝やすい、そよ風が心地よく吹いてくるので、不眠症の人は10分もあれば絶対に寝れる!と思いたいくらいすごい波の音もして気持ちよいです。

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海が眺められるベランダ

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外に備え付けのシャワー

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プールもあり。これはホテルの公共施設

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サンセットを見ながらビールは何にも変えられない(笑)

写真のうまい友人が撮ると、味が出る。

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