タイ リペ島の行き方・アクセス 実際に日帰り散策してみた!旅行記

ランカウイのビーチ自体はそこまでキレイじゃないので、ランカウイから船で上陸できるタイのリペ島に行ってみました。

タイ リペ島とは?

マレーシア国境に近いタイの島です。

バックパッカーが非常に多く、アジア人はかなり少ないです。

現地感が強いので自然を楽しみたい方には良いかもしれません。

タイ リペ島の場所

ランカウイ島から西の方角に位置をしています。

ランカウイを含めこの周辺 は天気予報が安定していませんが、乾季であればカラッとした晴れ方をしてくれます。

タイ リペ島の行き方(日帰りのパターン)

まずはテラガターミナルの予約サイトで便を予約してください。

https://telaga-terminal.com/

パスポートを持ち、8時前にはテラガハーバーマリーナへ行き、9時までに受付をします。

動画にも乗せていますが、水色の建物を入り、左で曲がっていくとあります。

ランカウイ出国審査時にパスポートとタイの入国カード(テラガハーバーマリーナ受付周辺にあり)を預けてからタイに入国し、入国審査時パスポートが返却されます。

※朝一なのでUberが捕まりにくいため、ホテル手配のタクシーまたは、タクシーを手配してください。

もちろんマレーシアからタイへの入国ですのでパスポートは必須です

今回は日帰りですので、DayTripというシールが貼られ、入島後1番先に呼ばれます。

行き 約90分

9:30 AM(ランカウイの現地時間、)
(Langkawi)

10:00 AM(タイの現地時間、)
(Koh Lipe)

タイとマレーシアは1時間の時差あり、タイの方が1時間遅い。

フェリーから小舟に乗り換えて上陸します。

入国審査でいくらか取られます。

支払いはタイバーツ、マレーシアリンギットどちらでも大丈夫。

100円程度だったかと

帰り 約90分

4:00 PM (タイの現地時間) 14時に出国審査をします。入国審査時に言われます。)
(Koh Lipe)

6:30 PM
(Langkawi)

タイとマレーシアは1時間の時差あり、マレーシアの方が1時間遅い。

 

タイのリペ島を散策してみた!

 

  • 0:00 テラガターミナル
  • 0:28 乗船からリペ島チェックイン
  • 1:55 メインストリートからATM
  • 3:30 トゥクトゥクからビーチ
  • 5:43 帰路

タイ リペ島での昼食(レストラン) カフェ「Cafe TROPICAL」

島散策後の返りに寄ってみました。

タイの料理は全体的に美味しいですね。

タイ リペ島を散策してみた

入船したビーチ。小舟の船着場。

小舟の船着場アップ。

メインのストリートの入り口。

ここから少し歩いていくと、セブンイレブン横にATMがあります。

おしゃれな看板。道に続いていってもお店がない時があります。

現地の方も普通に暮らしています。

ビーチまで後少しです。

こういったビーチが続きます。

リペ島の北の方のが手付かずです。

このビーチにレジャーシート引いて寝そべると最高です。

タイ リペ島 チェックインカウンター近くのカフェ

タイのリペ島出国審査後に時間があるので、こちらで飲み物を飲みながら、優雅に待ちます。

タイ リペ島 まとめ

  • 日帰りではもったいない
  • ホテルが小屋みたいなものからリゾートホテルまでたくさんある
  • 無人島へカヤックで行けたりできる
  • アジア人が少ない
  • タイ料理が美味しい
  • 宿泊ありの場合入国審査は遅い

次回は宿泊をしてみようと思いました。

リピートしたい場所の一つ。

 

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