台湾のレストランのおすすめ2店舗行ってみた!

今回の旅ではパラオへの直行便がないため台北でのトランジットに。

ついでに台湾料理を堪能するため何店舗か回ってみました!

台北桃園国際空港に到着!

預入荷物の方は受け取ってから、外に出ます。

濟南鮮湯包(ジナンシエンタンパオ)

濟南鮮湯包(ジナンシエンタンパオ)の場所

濟南鮮湯包(ジナンシエンタンパオ)のメニュー

まったく台湾の言葉がわからなっくても、こういったメニュー表があるのでチェックをいれて渡せばそのまま食事が届きます。

濟南鮮湯包(ジナンシエンタンパオ)の食事

普通の小籠包です。中の出汁がたっぷり入っていてジュワっと溢れ出すので蓮華必須です。

トリュフ入りの小籠包。こちらは少し癖があるので、トリュフの癖が苦手な方は普通の小籠包の方が良いでしょう。

じゃこ入りのチャーハン。こちらも定番のチャーハンのにするべきでした。

豚の角煮を挟んでたべるやつ。小籠包と同じくらい美味しかったです。

鼎元豆漿(ディンユァンドゥジャン)

こちらは朝食で利用しました。地元の方が多い有名なお店です。

鼎元豆漿(ディンユァンドゥジャン)の場所

 

鼎元豆漿(ディンユァンドゥジャン)のメニュー

持ち帰りもできますし、店内でも食事ができます。

カウンターで紙を渡して、そのままお金を払います。

鼎元豆漿(ディンユァンドゥジャン)の食事

甘くない豆乳と揚げパン。

デザートに東門弾子房 ICE

タクシーの運転手さんにおすすめを聞いたら最近流行っているようなので、試しに買ってみました。

東門弾子房 ICEの場所

東門弾子房 ICEのメニュー

日本と比較しても、目新しいフレーバーはなし。

枝豆フレーバーはここにしかないかもしれません。

東門弾子房 ICEの店内

イートインも可能ですが、3席ほど。

東門弾子房 ICEのジェラート

数種類ミックスでオーダー。味はさっぱり系。

南国の国なのでこのようなさっぱりした味が人気なのでしょう。

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