パラオ ナイトカヤックで夜光虫&ガラスマオの滝に行ってみた!

パラオで有名なガラスマオの滝と夜光虫が見れるというナイトカヤックに行ってみました。

パラオ ナイトカヤック(夜光虫)に行ってみました。

基本はツアーで予約になります。そこまで高くないですし、丸一日かかりませんでした。

時間は午後5時くらいからの実質2時間〜3時間程度で、今回は軽食付きでした。

パラオ ナイトカヤック(夜光虫)の場所

こちらのレストラン近くが船着場のような感じになっているため、この辺からカヤックで夜光虫のスポットへ移動になります。

パラオ ナイトカヤック(夜光虫)移動

カヤックで移動するのですが、森の中を突き抜けていきます。

カヤック初心者の方でも最初の方軽く練習させてくれるので、安心してカヤックを楽しめます。

パラオ ナイトカヤック(夜光虫)のサンセット

夜光虫は星が出るくらいに暗くならないとわからないため、途中サンセットが眺めれます。

残念ながら今回は雲に隠れてしまい見ることができませんでした。

パラオ ナイトカヤック(夜光虫)の画像はGoproでも映りません。

星が出るくらい日が沈んだら、小型船舶に移動します。

そして、荷物を置いて海に入り水を手で叩きます。

そうすると、夜光虫が反応しキラキラ光ります。

写真におさめようとしましたが、映らないため写真はございません。

体験型アクティビティなので、実際に楽しんで見ると良いです。

パラオ ガラスマオの滝に行ってみました。

パラオ ガラスマオの滝の場所は?

パラオパシフィックリゾートに滞在していたのですが、かなり時間がかかりました。

車で45分程度かかった覚えがあります。

パラオ ガラスマオの滝へ移動

歩きで片道45分程度でしたが、体力に自信があるタイプでしたので早歩きで30分程度で到着。

こういう道が続きますが、湿地帯なのでかなり滑りやすのでマリンシューズなどグリップがしっかりきくシューズなどラッシュガードなど水に濡れても良い格好での移動がおすすめです。

川沿いを進んだり、川を歩いたりします。

こういうような穴もあるので飛び込み可能ですが、気をつけてください。

昔はここからターザンごっこができ、滝付近に行けたそうです。

看板もあるので、道沿いにそのまま進みます。

グラグラして不安定な桟橋を渡ります。

パラオ ガラスマオの滝に到着。

滝の強さ強い順

  1. 1番左
  2. 1番右
  3. 真ん中

初めて大きな滝に打たれてみましたが、痛いというよりも冷たい。

注意点は朝早く行きすぎると最初なので良いですが、蜘蛛の巣など虫に遭遇する危険性が高いです。

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