パラオ ミルキーウェイ&おすすめシュノーケルポイントをレビュー

シュノーケリングを何箇所かしたのですが、場所が間違っているかもしれません。

本当に良いのは外洋のウーロンチャネルだそうです。

次回に突撃して、こちらの記事に追加したいと思います。

正直、途中の無人島での遊びのシュノーケルでアジみたいなの魚群のトルネードが見れたのを取り逃したことが残念で仕方ありません。

パラオでシュノーケリングや島で遊ぶにはこちらのライセンスが必要

政府から発行される許可証をツアー申込後に現地のデスクで入手します。

この許可証は現地ドル支払で有効期間は10日間で申請料はUSドル$50/1名でした。

定番のパラオ ミルキーウェイ

船の上で泥パックを全身に塗って、船から飛び降ります。

泥はインストラクターの方が潜って砂を拾い上げバケツに入れてもってきてくれます。

1人参加の方もいるので全然楽しめます。

ご自身で潜って泥をすくい上げる場合は潜水時の視界がかなり悪いのでしない方が賢明です。

深さは2m〜5m程度。

インスタ映えのパラオ ロングビーチ

パラオで有名なスポット。

かなり長いので、写真に撮っても全ては収まりきりません。

こちらで30分ほど時間もらえます。

寝そべったり、海水浴したり、写真を撮ったりかなり楽しめます。

実際のヒトデは少し気持ち悪いですね(笑)

パラオ カープアイランドリゾート

こちらが船着場になり、入島となります。

雰囲気もあって良いです。

カープアイランドの入り口。

こちら宿泊ができるようで、現地感もあって無人島な雰囲気でいい感じです。

パラオ カープアイランドリゾートでバーベキュー

スタッフさんがお昼にバーベキューしてくれました。

匂いや香りもいいですし、タンパク質多めで量もたっぷり。

味噌汁などもついております。

バイキングスタイルなのでこのように、自分でよそって食べます。

味もしっかりついていて魚もお肉も美味い。

パラオのシュノーケルスポット

他にも何箇所が追加で突撃してますが、以下の箇所がよかったので掲載しています。

パラオ ジャーマンチャネル

小魚多めでシュノーケル中はキラキラしていて魚がめちゃめちゃキレイです。

小さめのサメなども足下を通過したりして、かなり満足できました。

パラオ パラダイス

全体的にゴツゴツしている感じの中に大きめの黒い魚の群れなどいたりしました。

シュノーケルしている空間が立体的で、なかなか満足できました。

パラオ ビッグドロップオフ

海の底が見えないので恐怖を感じる方はベストの着用が良いかもしれません。

断崖絶壁の海の中バーションという感じで、かなり迫力があります。

パラオ クラムシティー

深さ6mくらいです。

触るとシャコ貝が閉じるので生きていることがわかります。

パラオ パシフィック リゾート前

パラダイスのスポットと似てる感じです。名前はわからないが、黒い大きめの魚が多いです。

深さ1m〜5m。マスクは持参し、フィンは借りれました。

特にインストラクター等が着く訳ではないので、不安な方はベスト着用のが良いです。

風は強い箇所と弱い箇所などその場で判断してください。

パラオ マリンアクティビティ まとめ

一度はやって欲しいもの、それはミルキーウェイじゃないかと思います。

他の国にはなかなかないようです。

シュノーケルはパラオというお国柄。

どこのスポットに行っても魚はたくさんいます。

特に魚群やサメを見れた時に特に感動しました。

次は、ウーロンチャネルや外洋を狙いに行きたいと思います。

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